株式会社藤原木材産業

Information - お知らせ

  • 配置も一工夫スタッフ時々日記2018.09.08

    分譲地では前後左右の既に建築済みの住宅との兼ね合いで、日当たり、視線、色々な条件の制約が生じます。現在建築中の建物では視線の抜けなどを考慮し、建物の位置を振ることにより、景色を確保することが出来ました。

わたしたちがつくった木の家

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