株式会社藤原木材産業

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/スタッフ時々日記

  • デッキのカタチは色々スタッフ時々日記2018.10.18

    ウッドデッキは家のもう一つのリビング、という考え方もあります。これからウッドデッキが活躍する時期がやってきました(^^♪ あらかじめベンチが作ってあるウッドデッキなど、ウッドデッキにも色々なカタチがあります。本物の木を弊社では使用していますので、長年雨ざらしになると痛みますが、雨がかからないよう軒下にデッキを作ったり、メンテナンスを上手くやれば長持ちします。強制ではないですが、暮らしを楽しむためにデッキがある暮らしもなかなか良いと思います。布団も干せますしね^^;
  • 日当たりを配置と間取りで解決するスタッフ時々日記2018.10.16

    分譲地のなかで、南側に背丈の高い建物があり、日当たりを心配していましたが、建物の配置と吹き抜けを作ることで、上部に大きな窓を設けました。上部の窓から十分な光りが室内の奥まで入ってきます。これなら太陽の高度が下がる冬でも心配なさそうです(^^)
  • 築23年、ノーメンテナンススタッフ時々日記2018.10.14

    弊社の事務所は平成7年に建築しましたので、築23年になります。その間、外壁、屋根等一切メンテナンスをしていません。シンプルなデザイン、山陰の気候に合わせた軒の出、自然素材を使い職人の手で家を建てると、23年経過しても「ステキな建物ですね」とまだ言っていただけますm(__)m
  • 郵便受けを考えるスタッフ時々日記2018.10.12

    新築をした際、意外に悩むのが郵便受けの形式。写真の郵便受けは朝、新聞を取る際に一度外に出る必要があります。壁に穴を明け、家の中でも郵便や新聞を受け取る方法がありますが、郵便受けから中を覗かれる心配もありますね・・・。玄関ドアに穴を空けて受け取る方法(アパートなどに多い)、駐車場付近にポストだけ設置する(アメリカの映画などで見ることが多い)、私は家のなかで受け取るのが楽で良いですが、家のなかを覗かれたくない、というニーズも結構ありまして・・・。結構悩まれる方が多いです^^;
  • 植樹してみました(^^)スタッフ時々日記2018.10.11

    エコタウン浜山の分譲地に植樹をしました(^^) 木が一本あるだけで雰囲気が変わってくるから不思議です。5号地、6号地商談中。7号地は済みです。高松小校区で住宅を検討中の方は是非一度現地にお越しください。とても落ち着いて眺めの良い場所ですm(__)m

わたしたちがつくった木の家

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