株式会社藤原木材産業

Information - お知らせ

/2018年7月

  • 完成までもう少し現場報告日記2018.07.30

    弊社が開発している高松小校区の8区画分譲地。完成までもう少し(1ヶ月弱?)です。わりと大規模な開発なため、行政の検査等、色々申請手続きがあり、関所がいくつもあります^^;  地主さんとの交渉スタートして1年あまり・・・。ようやくここまできました。業者さんも暑い中、頑張っていただいています。あと少し・・。完成が楽しみです(^^♪
  • 地鎮祭の設営も日々進化中・・スタッフ時々日記2018.07.27

    今日も暑い・・・。そのような中、地鎮祭を執り行いました。場所は私たち地元企業が出資しているプレテク島根さん。木材のプレカットを行う工場です。参加者の方は年配の方が多いので、日光が直接あたらないよう横断幕を準備したり、屋外扇風機を準備したりして、かなり快適な地鎮祭でした(^^) ただし準備と後片付けは過酷でしたが^^;  これから暑い時期の工事ですが、現場の方の無事と、しっかりとした施工が出来るよう頑張りたいと思います。
  • 暑い日の中ですが、着工しました!現場報告日記2018.07.26

    毎日暑い日が続きます。弊社でも社員さんの熱中症対策など行っています^^; そのような中、市内で新たな建物の新築工事が始まりました(^^♪  まずは地盤改良からスタートです。分譲地の一角ですので、どのように日当たりを良くするのか、周囲が気にならず、くつろげる空間をどのように設計するか、などお施主さまと一緒に考えながら進めてきました。これからの暑さ、台風にマケず、しっかり仕事を進めていきたいと思います(^^)
  • 持家か賃貸かという論争スタッフ時々日記2018.07.24

    持家派か賃貸派か、という論争はどちらも言い分があり、こっち派が正解!というコンセンサスはまだ取れていません。ただ、最近人生100年!というワードがよく使われるようになり、リタイア後の人生が35年~40年あるなか、年金で生活を賄えるのか、老後破産、などという言葉がしきりに使われるようになりました。もし人生が100年という時代が来るなら、普通に考えれば、一生家賃を払い続けるより、やはり持家が有利なのではないでしょうか。ただ持家でも、長持ちする家、そのときの年齢、スタイルに合ったリフォームがコスパよく出来る家、という考え方に変わってくるのではないでしょうか。30年後はもっと先進的な電化製品や今とは違った暮らし方になっているはず。15年前はリビングに集まり家族めいめいが携帯をイジルなんて想像できませんでした。20年前は薄型テレビ、IHヒーターがこんなに普及するなんて思いもよりませんでした。先のことはわからないから、その時代に対応できる家、永く持つ家、という考え方によりなっていくと思います。賃貸派か持家派か、という論争もあと数年で無くなるのでは・・・と思う今日この頃です。
  • 姫原テナント情報不動産情報2018.07.21

    出雲市姫原町ヴィラフォーシーズンズ内テナント情報です。25坪、築10年。駐車場完備。9月より入居可能です。興味のある方は弊社までお問い合わせください。担当:藤原 0853-23-9381

わたしたちがつくった木の家

作品一覧へ