information
2020年10月の記事一覧
-
趣味の小屋 進行中
1970.01.01 -
断熱材施工マイスター
1970.01.01施工中の現場写真。社内の断熱材施工マイスターが隙間という隙間を気密テープで埋めていきます。 -
通気層を取る施工
1970.01.01こちらの現場では、建物の外壁と下地の間にスキマを設ける施工が終わりました。スキマを設けることで壁体内に溜まる湿気を排出することが出来ます。これにより、壁体内に水分が溜まるのを防ぎ、柱や間柱、断熱材の腐食や劣化を防ぎます。結果としてカビの発生を防ぎ、建物の寿命を延ばすことが出来ます。
対極の工法として「直貼張り工法」があります。この工法は柱に防水シートを貼り、その上に直接外壁材を張り付ける工法ですが、壁体内結露のリスクが高まります。 -
塩冶分譲地 残1区画
1970.01.01塩冶分譲地、残り1区画です。B号地70.3坪 13,216,400円。上下水道引込済み。上水道分担金、下水道分担金、ゴミ箱負担金あり。地目:宅地 引渡時期:即
坪単価は周辺分譲地と比べ若干リーズナブルになっております。
資料請求等はお気軽にどうぞ。 -
断熱材何使う?
1970.01.01断熱材も色々な種類があり、メリットデメリットそれぞれあります。写真は発砲系を施工した写真。非常に高品質で断熱性を高めるにはもってこいですが、将来、増改築する際などは、工事の時にデメリットしかない素材になります。
火災の時、有害物質を発するというのもありますが、火災なんて想定して家を建てる人はいませんからね。
それより将来的な可能性の有無も勘案して使用の可否を決めるのが良いと思います。
増改築をする予定は将来無し、というなら発砲系の選択肢も当然ありです。









小さなお店、趣味、一人時間、用途は人それぞれです。
実物は浜町テナントに展示中です。
自分で頑張って作る人、建築も依頼される人、
ご要望に応じて対応しています。